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ブログほんのり味な日誌

麺屋九代目の店長日記

いつもお世話になっております。
店長の麺屋九代目こと老田英司です。
「餅は餅屋、麺は麺屋☆」
製麺屋のおいしい麺をぜひ召し上がって頂きたいです。
麺の老田屋は創業明治34年、中華そばは昭和21年より製造、昭和48年には「飛騨高山らーめん」の商標で最初にお土産用麺を売り出した老舗です。

麺には合成保存料(プロピレングリコール、ソルビン酸、焼成カルシウム等)を一切使用することなく、小麦の香りのたつ麺となっております。

なのに、賞味期限は製造より60日と、御贈答用にも最適です。
麺のヒミツは、・・・実は麺に地酒を六種類ほどブレンドして練りこんであるんです。
その他にもおいしい麺の製造方法のヒミツは・・・、ブログなどにも書いてありますので、また見てください。
■店長日記はコチラ↓
【元祖高山らーめん・麺の老田屋ほんのり味な日誌】
http://ameblo.jp/oidayablog/
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会社概要

老田屋の歴史
創業1901年。粉屋から製麺所へこだわり続けた歴史があります。
創業1901年。粉屋から製麺所へこだわり続けた歴史があります。
老田屋 製麺屋としての創業は明治34年(1901年)です。屋号の『老田屋(おいだや)』としては1800年頃から米屋を営んでまいりました。
5代目惣吉が米と一緒に扱っていた粉物でうどん・蕎麦を作り、売り出したのが最初です。現在では9代目が麺の製造・開発・販売を行っております。

老田屋の本店の下には、今でも昔使用していた粉挽きのための水車に水路が通っており、当時の石臼も残っています。(飛騨市神岡町船津1293番地)

高山ラーメン 中華そばづくりをはじめたのは戦後すぐの昭和20年のこと。7代目峰造が地元の人々の要望で、中華麺をつくりはじめ飛騨中華そばとして販売しておりました。
昭和48年、現在の社長が「札幌ラーメン」などの地名をつけたラーメンにならい、最初に当店のお土産用商品に「高山ラーメン」と名づけ売り出しました。
飛騨地域のラーメンを地元の人は「中華そば」地域外の人は「高山ラーメン」と呼ぶといった違いは、そういった背景によるものです。(飛騨のそれぞれの地域には、特徴をもったおいしい「中華そば」が数多くあります!)

当店の袋や箱などのパッケージはちょっと昔っぽくて、おしゃれではありません。しかし、昔も今も地元のお客様、観光にみえたお客さまに「かわらぬ味」にて、かわいがっていただき、当店はなりたっております。(感謝)
会社概要
会社名 有限会社老田屋
所在地 〒506-1161  
岐阜県飛騨市神岡町船津1293番地
設立 昭和35年4月(創業 明治34年)
資本金 500万円
TEL/FAX 0578-82-0043 / 0578-82-3666
従業員 20名
代表取締役 老田 哲康
事業内容 製麺・製菓
事業所 本店、釜崎工場、直営売店
URL http://www.oidaya.com/
E-mail shop@oidaya.com
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